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東京を目いっぱい楽しむなら池袋へ!宿泊は池袋の民泊がオススメ

東京の観光名所といえば浅草、秋葉原、原宿、渋谷、お台場、築地・・・と地名を挙げだしたらきりがないほどたくさんありますよね。全部行きたいけど時間とお金が足りない!なんて人も多いのではないでしょうか。
そんな広い東京の中でも、ユニークな魅力がたくさん詰まった池袋がオススメ!今回は楽しさ満載な池袋エリアをご紹介します!

 

ショッピングもグルメも◎な大規模都市

新宿・渋谷と並び3大副都心の一つである池袋。池袋駅はほかの都市への利便性も良く、一日あたりの乗車人員はおよそ56万人と、東京駅を上回り新宿駅に次いで世界でも2位を誇る利用客の多さなんです。巨大ターミナル駅の池袋駅周辺にはパルコ、東武、西武、ルミネなどさまざまなショッピング施設や大型の家電量販店が建ち並んでいるため、欲しい物は何で揃えられちゃう便利さ。さらにラーメンの激戦区としても有名な池袋には、全国に名を馳せる店が集結しているためラーメン好きにはたまらないエリアです。
池袋といえば大規模な繁華街・歓楽街やドラマ「池袋ウエストゲートパーク」の舞台として知られる街。そのため「ちょっと近寄りがたくてディープな街」というイメージを持たれている方も多いのでは。しかし近年、「東京フラフェスタin池袋」や「池袋ジャズフェスティバル」などの文化的なイベントを積極的に開催したり、防犯カメラの設置や警察のパトロールによって治安が良くなったことから、池袋は今では関東の「住みたい街ランキング」で常に上位に入る人気の街になったのです。

 

ココは抑えておきたい!池袋のオススメスポット

そんな池袋には、1人でもデートでも友人との旅行でも、どんなシチュエーションでも楽しめるオススメスポットがたくさん!東京観光に訪れる際はぜひ参考にしてくださいね。

サンシャインシティ

池袋駅から歩くこと約8分、池袋を代表する人気スポットのサンシャインシティに到着!水族館やナンジャタウン、プラネタリウムなどたくさんのレジャーが楽しめる施設とショッピングセンターが一緒になっているため一日中遊べる大型商業施設です。①~④もこのサンシャインシティに入っています。

サンシャイン水族館
地上40メートルに位置する屋上の水族館。”天空のオアシス”をコンセプトにしたこの水族館では、マンボウやクリオネなど、変わった生き物が見れちゃいます。特に人気なのは屋外エリア「マリンガーデン」のペンギンコーナー。頭上に広がる透明な水槽には、まるで都会の空を飛んでいるようなペンギンの姿が。テレビでも取り上げられることが多く、フォトジェニックなスポットとしても人気です。

ナンジャタウン
たくさんの遊びが詰まった「ドッキンガム広場」、昭和30年代の懐かしい風景が広がる「福袋七丁目商店街」、スリルを感じながらも冒険心をかきたてられる「もののけ番外地」の3つのエリアが楽しめる屋内テーマパーク。「福袋七丁目商店街」では全国のご当地餃子やかわいらしいデコレーションのスイーツなど、おいしいグルメもたっぷり堪能できちゃいます!

コニカミノルタプラネタリウム”満天”
“星空をとことん楽しむ”ためにつくられたプラネタリウム!最新鋭の投影機を導入するだけでなく、壁から天井にかけて多数のスピーカーを設置し立体音響にもこだわっています。そのため、奥行きのあるリアルな星空と臨場感あふれるサウンドで美しい夜空の世界へ誘われます。雲のようなふわふわのソファでくつろげる「雲シート」、芝生のように寝転んで星空を眺められる「芝シート」のプレミアムシートも人気です。上映作品の内容や上映時間は事前にチェック!

スカイサーカスサンシャイン60展望台
2016年4月にオープンした高さ251メートルに位置する展望台。音や光とともにVRシステムや4D、CGの最新テクノロジーを駆使した7つの魅力的なエリアで構成されています。景色を見るだけでなく、触れる、感じる、見る、驚く・・・とあなたの感性を刺激する体験が待っています!

東京芸術劇場

演劇やダンス、音楽などさまざまな公演ができるホールや展示スペースを備え、幅広い芸術活動が行える芸術文化施設。広い施設内には世界最大級のパイプオルガンが備えられたコンサートホールをはじめアートグッズのショップや食事を楽しめる飲食店などがあり、池袋の地から新たな文化を創造・発信しています。

池袋西口公園

東京芸術劇場のすぐ前にあるのどかな公園。実はここ、ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」の舞台となった池袋のなかでも特に有名な場所です。休日にはフリーマーケットや古本市などのイベントが開催されるので、ブラブラと散策するだけでも楽しめます。

いけふくろう

「新宿のアルタ前」「渋谷のハチ公前」のように、池袋での待ち合わせといえば「いけふくろう」というほど定番のスポットだとか。池袋に来た記念に写真を撮ってみるのはいかがでしょうか?

ランチパックショップ

全国でも池袋と秋葉原の2店舗しかないランチパックショップ!味のバリエーションの広さや価格の手ごろさから、昔から愛されるヤマザキのロングセラー商品「ランチパック」の専門店です。ショップには定番の商品をはじめご当地ランチパックなども販売。購入したランチパックは希望すればトーストにもしてもらえて、ホットコーヒーやビン牛乳などとあわせていただけます。

ねこぶくろ

人間が猫社会を体験できるという、ちょっと変わったお店。猫の暮らす非日常空間に人間が”おじゃま”して、猫本来の姿や過ごし方を見て楽しみます。そのなかで猫の個性や猫同士の関係性を体感したり、ときには猫と触れ合ったり。猫好きにはたまらないモフモフスポット!

条件にピッタリな部屋が見つかる可能性が高い民泊

池袋には有名な「ホテルメトロポリタン」や「サンシャインシティホテル」をはじめ多くの宿泊施設が集まっています。また観光名所や飲食店の多さ、アクセスの良さが加わり一年を通して国内外から観光や出張で多くの人が訪れる池袋。しかし昨今の宿泊施設が不足している問題もあいまって、時期によっては宿泊の予約が取れないことも。
そんなときに使い勝手がいいのが民泊!1人でも恋人とでも家族連れでも、ホテルと同じように完全個室のプライベート空間で宿泊できる施設が簡単に見つけられるかもしれません。またアパートや民家を貸し出していることが多い民泊は、まるでその土地にもとから生活しているような気分に浸れるのも魅力の一つです。

池袋周辺のビジネスホテルは平日1泊1人あたりおおよそ7,000~13,000円の価格帯が多いなか、民泊は5,000円以下で宿泊できる部屋も多数。用途やこだわり条件によってさまざまな条件で検索できるので、以下の検索結果を参考にしてみてくださいね!

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民泊を通して池袋をもっと楽しもう!

今回は池袋の代表的なおすすめスポットをご紹介してきましたが、実際に行かないとわからない魅力もたくさん!池袋は大きな繁華街があるため飲食店も多く活気にあふれた街。かと思えば文化活動もさかんで創造的な一面も。いろんな表情を持ち魅力あふれる池袋は何度訪れても飽きません。そして民泊を利用して、まるで池袋に暮らしているように振舞ってみると新たな池袋の魅力に気づけるかも!?

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