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一休.com バケーションレンタルの料金の内訳はいくら?サービス料や手数料の見方をチェックしよう!

一休.com バケーションレンタルの使い方は?

日本初の高級別荘予約サイト「一休.com バケーションレンタル」は、その名前からも分かるように旅行予約サイトの「一休.com」が運営するコンテンツの中のひとつです。

いま話題の民泊施設を全国から集めているのが特徴で、「ちょっと変わったところに泊まりたい」という人や、大勢で旅行に行くから丸ごと一棟貸してもらえたら楽しそうといった人たちからも人気をあつめています

こうした民泊施設を利用するための専門サイトは増えてきていますが、「一休.com」はもともと旅行予約サイトを運営している会社だけあって使いやすく、はじめての利用でも安心できます。

公式サイトでは施設検索や予約の申し込みだけでなく、予約内容の変更やキャンセルの手続きといったことまですべて行えるようになっていますので、ユーザーが電話で施設の基本情報について問い合わせたり、ホスト(施設の提供者)と交渉したりといった手間はありません

トップページでは、サイトのコンセプトや施設の特長に続いて、これまでのホテルや旅館とは違う宿泊体験ができる個性豊かなバケーションレンタル(貸別荘)が紹介されています。

眺めているだけでも楽しいですが、気になるカテゴリーがあれば画像をクリックして詳細をチェックしてみてください。お得なキャンペーンやプランも用意されていますので、旅の目的や希望条件にぴったりの宿を選んで、自由な滞在を楽しみましょう。

さっそく「一休.com バケーションレンタル」のサイトで日本各地の施設を検索する場合は、トップページ最下段にある「Search(検索する)」 のボタンから検索・予約画面に移動するか、「一休.com」の上部にある「国内宿泊予約」のタブをクリックして「バケーションレンタル」を選択します。

サイト上部にあるプルダウンメニューの「おすすめ順」は、カップル・ファミリー・グループ・友達同士など7つのキーワードで利用目的に合わせた施設を検索できる機能です。また、画面左側のメニューを使えば「こだわり条件」や「部屋のタイプ」などの細かい条件で絞り込むこともできます。

詳しい料金の内訳の見方をご紹介

民泊施設の中には、ホテルのように部屋単位で借りるスタイルのほか、建物を丸ごと一棟貸し切るスタイルがあることから、料金のことは細かく理解しておく必要があります。施設によっては複数のタイプの部屋を持っており、広さによって料金が変化する場合があるためです。

何人で泊まると金額はいくらなのか、あらかじめカード決済した場合と現地で払った場合とでは料金が違うのかなど、詳しい内訳を確認しておくことが大事です。内訳は各施設によって異なりますので、必ず施設ごとに設定されている利用規約を見て確認しましょう

利用前にはサービス料や手数料がいくら取られるかを知っておこう

「一休.com バケーションレンタル」では温泉のある別荘や人気旅館も掲載されており、ゲストが温泉のある施設(鉱泉浴場)を利用する場合には別途「入湯税」が徴収されることがあります。税率は国内ほとんどの施設で国が定めた標準税率(ひとり一日あたり150円)が採用されています。

また、東京都・大阪府・京都市(2018年10月1日から)・金沢市(2019年4月1日から)では、宿泊料金に応じて100円~500円程度の「宿泊税」が課せられます。いずれも基本的にはプラン料金に含まれていませんので、現地の宿泊施設で直接精算してください。

まとめ 一休.com バケーションレンタルの実績は頼りになる

日本初の高級別荘予約サイト「一休.com バケーションレンタル」は、宿泊予約サイトとして実績のある「一休.com」が運営するコンテンツのひとつです。

公式サイトは便利な絞り込み機能で検索しやすく、利用規約や料金の内訳などの情報も見やすく工夫されていますので、初めて民泊サイトを利用する人でも安心して旅の計画を立てられることでしょう。

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