民泊JOY

STAY JAPANで、どんなシチュエーションにもピッタリな民泊を楽しもう!

個人宅の一室を借りて宿泊する「民泊」からプチホームステイ気分を味わえる民泊まであるのを知っていますか?
近年は海外からの旅行者だけでなく日本人をターゲットにした民泊施設も増え、旅行や出張など多種多様なニーズをカバーできる程に成長しています。

しかし、大家さんや管理会社に許可を得ずに営業している上に鍵の管理の甘い(過去に利用した人が合いカギを作れる管理体制)など注意しなければならない「違法民泊」というものも存在するため、 安心して利用できる(合法な)宿泊先のみ掲載されている【STAY JAPAN】で予約してみませんか?

▼STAY JAPANについて詳しくはコチラ
STAY JAPAN(ステイジャパン)がまるわかり!特徴や使い方、口コミ、料金体系は?

どんなシチュエーションでも【STAY JAPAN】でスムーズに予約完了!

STAY JAPANは借りたい人(ゲスト)と貸したい人(ホスト)を仲介してくれるサイトです。
掲載されている宿泊施設には、民泊だけでなくホテルや旅館・民宿にゲストハウスなど多数の宿泊タイプがあるので、予算や宿泊形態・空室状況から予約まで1つのサイトで完結することができます。

STAY JAPANでは9つの宿泊体験別にお部屋情報が分けられているページやビジネスで利用できるお部屋のページもあるため、ざっくりとしたキーワード検索が可能な上に、お部屋情報・写真も豊富なため宿泊先を選ぶ時間がとても楽しくなります!

また、対応できる言語も書かれていることが多いので、日本語が得意ではない海外からの旅行者にもしっかりとサービスが行き届いている宿泊先が多いことが分かります。

予約前に疑問や質問がしたいことがあれば、STAY JAPANに問い合わせ 1営業日以内に担当者からの返信があるので、運営側の対応がとても速く安心して利用することが出来ます。

ホームページへアクセスしよう

PCやスマートフォンの検索エンジンから「STAY JAPAN」と検索するか、下のリンクからアクセスしましょう。
STAY JAPAN
※STAY JAPANのアプリもありますが、今回はブラウザ向けページで解説していきます。

エリアや宿泊日・価格など条件を指定し検索

検索窓から、泊まりたいエリア(都道府県・市町村名)・宿泊施設の名前・宿泊形態(民泊かホテルかなど)や代表的な観光名所(東京タワー)などを入力します。

沖縄県へ旅行予定の場合、沖縄県とだけ広いエリアで検索すると膨大な検索結果が表示されてしまい選ぶのが大変です。
同じ県内でも島になっている所もありフェリーでの移動が必須になることもあるため、さらにエリアを絞ることが必要になってきます。

「沖縄美ら海水族館」へ行きたいからその周辺エリアで宿泊先を探そうと決めているならば、エリアを沖縄県ではなく沖縄美ら海水族館と検索するとより絞り込むことができます。

しかし、それでも50件近い宿泊先が表示されるため、その場合は 宿泊人数・予算・サービス情報・チェックインやチェックアウト日などの詳細検索でさらに絞り込みましょう。

タオルの常備・送迎の有無・ファミリー(子連れ)でも宿泊できるのかなど、事前に条件指定し詳細検索することができるので上手く活用しましょう。

気に入ったら予約しよう

STAY JAPANに掲載されている宿泊施設はどれも「物件情報」「写真」「ルール」などゲストが知りたい情報がしっかり記載されているので、いざ行ってみたらイメージと違うなどのトラブルが起きにくいです。

ホテルと違い民泊は消灯時間を設けていることが多く、そのような情報もしっかりと記載されています。
また、実際に利用したことのあるゲストの口コミ表示もあります。
空きがあればそのまま予約することが可能です。

【一人旅・少人数旅行向け】農家・漁師さんのお家にもとまれちゃう!?

農業・漁業体験は学校の職業体験でもあまりなく、そういう専門的な学校へ行っていた人ぐらいなのではないでしょうか。
しかし、民泊が主流になったことで貴重な体験をしつつ実際の農家・漁師さんのお家にも泊まれちゃうプランがあるのです。

若い世代が離れている第一次産業(農業・林業・漁業)を実際に体験し学べるので、お子さんが居る家庭でも旅行先として楽しめそうですよね。

自分で収穫・獲ったものを夕食で実際に調理して食べたり、ホストさんと一緒に町を探検したりと田舎のおじいちゃんおばあちゃんの家に泊まりに来たような雰囲気で、自然を感じながらその土地の人たちとの交流・体験は心も豊にしてくれ良いリフレッシュができます。

【ビジネス向け】Wi-Fi・デスク完備でアクセスよし!

ビジネスマンの宿泊先といえばビジネスホテルやカプセルホテルが人気ですが、近年ではビジネスマンをターゲットにした民泊施設も増えてきており、「領収書の発行」も可能のため会社の経費で落とせます。

普通のアパート一室を借りるタイプやホテル並みのお部屋なのに、価格は東京ならば「ビジネスホテルの半額」で泊まれるのです!
さらに、ビジネスマンにとって必須なWi-Fi環境完備・デスクもあるので仕事をするのに最適な環境です。

ルームサービスやリネンサービスはありませんが、駅チカ・飲食店のある地域に宿泊先がある上に部屋で自炊することも可能です。
自宅ごと出張先に異動してきたような環境下で快適にお仕事してみるのも良いですね。

【大人数向け】憧れの一軒家を借りられるのです!

大人数での旅行は宿泊費がとにかくかさむし、部屋を分ける必要が出てきますよね。
そんな時におすすめなのが一軒家をまるごと借りるタイプの民泊です。

民泊は個人宅・アパートの一室を借りるタイプだけのイメージですが、一軒家を借りて別荘気分を味わえます。
一万円以下で借りられる所も多く、2人目から人数追加料金が発生する所もありますが、4人目までは通常料金な所が多いです。

仮に人数追加料金が発生したとしても、1,000円から2,000円以内なので大人数の場合は一軒家タイプの民泊がとてもおすすめです。
15,000円以下で6名まで泊まれる所もあるので、 何人まで通常料金で泊まれるのかしっかりと確認しましょう。

ホテルや旅館はないけれど、民泊がある!

地方でコンサートやイベントがあるけれど、宿泊施設が予約いっぱい・最悪ホテルや旅館がない地域もあります。
少し離れた所のホテルに借りてコンサートやイベントに前のりする人も居ますが、交通費は余分にかかるしその時間はとっても勿体ない!

でも、実は民泊はあるというパターンも。
このような状況は2020年東京オリンピックでも起こる可能性が濃厚のため、 日本政府は現在民泊を増やすように推進しています。

しかし、特に女性は民泊というイメージは個人宅の家を間借りして同じ環境で過ごすイメージが強く抵、抗感を持っている人がまだまだ多いです。
アパートを必要な日数分だけ賃貸するような民泊もあるので、もし行先に宿泊施設がない場合は民泊という手段も使ってみて下さい。

民泊という選択

綺麗でおしゃれな民泊先が多く、田舎だけでなく都市部にもあるので普段味わえないリッチな気分も体感できます。
旅行へ行くから民泊するのではなく、民泊自体が旅行先のような所が多く、価格を抑えつつ新しい体験ができる「民泊という選択」はとてもおすすめです。

STAY JAPANで民泊施設を探してみよう

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