民泊JOY

民泊をもっと楽しむ!STAY JAPANで価値ある宿泊を

海外旅行客だけでなく、日本国内の旅行者・出張者にも大人気の「民泊」はただ泊まるだけの宿泊施設ではなく、旅行や生活の一部として楽しむことのできる場所になってきているのをご存知でしょうか?
数ある民泊予約サイトの中でも、「STAYJAPAN」は人生の価値を高めてくれる民泊先が多数掲載されているのでおすすめです。

▼STAY JAPANについて詳しくはコチラ
STAY JAPAN(ステイジャパン)がまるわかり!特徴や使い方、口コミ、料金体系は?

STAY JAPANの特徴をいかして思い出に残る宿泊をしよう


友達とルームシェアしているような気分や引っ越しをしたような気分を旅の途中で味わえるのも民泊の良さです。
最近主流な民泊はホスト(貸す人)の家に泊まるのではなく、一軒家やマンションの一室と完全個人スペースを確保できる民泊のため、大人数での旅行時にも利用できるようになりました。

普段体験することができない「農家・漁師」さんの家に泊まり体験することができるので、子供のいる家庭には民泊が旅行先として利用できるのでおすすめです。
もちろん、大人だけの場合でも農業・漁業体験を通して盛り上がれること間違いなしです!

最近、ビルの屋上などに数人(グループ)で土地を借りて「マイ農園」を持つ人も増えてきているので、マイ農園仲間と一緒に「職業体験合宿」のように利用してみるのも面白いとおもいます。

STAYJAPANに掲載されている民泊は、リノベーション済みでおしゃれで綺麗な所が多く、キッチン完備で自宅のように過ごすことができるので、滞在先で料理を楽しんだり大人数で泊まる場合はパーティーを開いても良いですね。

プロジェクターを貸し出してくれる所やクラブのように使用できる所、都会だけでなく古民家に泊まったりと、普段ふれることのない生活仕様を体験でき一生の思い出になりそうです。
STAYJAPANにはリゾート地に泊まれたり、様々な人と触れ合うことのできる宿泊施設があったりと、普通の旅では出会うこと・体験できないことができるので一度サイトを覗いてみるだけでも楽しめます。

移住したい土地に滞在してみる

憧れの土地に住んでみたいけれどイメージでしか知らない場合、人柄や生活環境(利便性など)は移住する前に知っておきたいものですよね?
転職してまで移住するなら、妥協も後悔もしたくないのが本音。

そんな時に民泊を利用すれば、地元の人の人柄や安いスーパーがあるか、夜の治安(街灯や騒音)はどうかなどを実際に体験することができます。
生活環境が変わることで、その土地に自分の体質が合わないということもあり得ます。

観光や出張時の宿泊先としてではなく、プチ引っ越し先として利用してみるのも新しい活用方法だと思います。
STAYJAPANに掲載されている民泊には、最長60泊
できる所も多いため土地勘を養うのに十分な日数分滞在することが可能です。

特に、田舎に憧れている場合は民泊でその土地に滞在してみるのがおすすめ!
花粉症や喘息をもっている人は、田舎に移住すると花粉症が悪化したり、未だに野焼きが行われる所もあるので住んでみたら大変だったという事があります。
(私が実際にそうでした。)

日本人の移住先として人気の沖縄に長期滞在してみるのもおすすめです。
近年大注目の「コンテナ生活」を沖縄の綺麗な海を眺めながら体験できる民泊先もあります。
移住したい土地に滞在しながら、住んでみたい住居やインテリアを体験できるなんて嬉しいですね。

別荘代わりに使う

誰もが憧れる別荘!
しかし、そんな贅沢できるほどの余裕がないのが実情です。
実は、別荘を民泊として貸し出しているパターンも多く、リアルな別荘の雰囲気を味わうことができちゃいます。

民泊ではなく別荘として借りるという考え方があるのは新鮮です。
特に、週末田舎暮らし(平日は都会・週末は田舎で過ごす暮らし方)が人気な今、まさに民泊は最適な環境だと思います。
もし仮に住宅を購入した場合、固定資産や家の手入れ・公共料金など負担がとても大きいですよね。

しかし、民泊で滞在したい日数だけ借りれば金銭的にも負担は軽くなり、様々な民泊先を選べばそれだけ多種多様な生活を経験することも可能です。

山が好きな人・海が好きな人・田舎や都会が好きな人、様々なニーズに対応できるのが民泊の良さだと思います。
夏に向けてバーベキューを仲間や家族と楽しみたい人も多いですよね。
しかし、自宅には大人数が泊まれるスペースもないし、ご近所さんに配慮をしなければなりません。

そんな時はバーベキューセット完備の民泊先を別荘として利用すれば、持っていく荷物を減らすこともできるしお泊りができるのでお酒だって飲めちゃいますよ!

マリンスポーツが趣味の人は、海まで徒歩数分の民泊施設を別荘として借りれば、時間を気にすることなく満喫できるのも良いですね。

別荘で女子会なんてのもインスタ映えしそうです。

お城やお寺など普段は過ごせない場所に泊まる

お城やお寺に泊まれる時代がついに誕生!

STAYJAPANは、2017年4月に日本初の「キャッスル・ステイ」※を実現させました。

第1弾として、長崎県にある平戸城(1718年築城)天守閣に宿泊ができるというもので、今後も第2弾のキャッスル・ステイが行われると思われます。
※1組2名の抽選応募で現在は募集を行っていません

憧れの城主になれる他、天守閣で400年前の大名御前を再現した豪華ディナーを食べる事もでき、おもてなしツアーなど様々なイベントも用意されていたそうなので、今後の情報に大注目です!

しかしながら,お寺ならば予約が空いている日程ならばいつでも宿泊することができます。
座禅ブームや御朱印ブームにより身近に感じることが多くなったお寺ですが、泊まれるお寺も多くなってきました。

STAYJAPANには、数件の座禅時が登録されており、宿泊環境も整っています。
座禅・精神料理(仏教の伝統料理)を体験できるので、自分と向き合い「心と体のデトックス」をし様々なストレスから解放されることのできる宿泊先です。

普通に生活していると住職さんと触れ合う機会はなかなかありませんが、現役の住職さんから座禅やお茶、食事の食べ方を教えてもらえるので、とても貴重な体験ができます。
無線LAN完備でリノベーション済みのお寺が多く、高級旅館に泊まっているような気分も味わえる他、1000年以上の歴史に触れる事ができるのはとても凄いことです。

ホワイトボードやプロジェクターを用意してくれるお寺があるので、企業研修にも使用できます。
仕事環境を変えることで新しい発想も生まれそうです。

生活の質を変えてくれる民泊

今までは憧れや別世界のモノだと思っていた事が民泊で体験できる時代になりました。
パーティーやバーベキューなどのイベントの場所として借りることもできます。
農業・漁業体験・禅体験を通じ、食育や人との付き合い方を学ぶ場所として活用することもできます。
民泊には、まだまだ様々な可能性が隠されているようです。

「STAYJAPAN」で民泊を楽しみませんか?

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