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STAY JAPANを利用したらレビューを書こう!詳しい書き方は?

STAY JAPAN(ステイジャパン)は「知らない日本に泊まってみよう」がコンセプトの民泊予約サービスです。そんなSTAY JAPANを利用するうえで、多くの民泊ユーザーが物件選びの基準としている「口コミ総合(レビュー)」を読んだことがあるでしょうか。

自分が利用してみて気に入った民泊があれば紹介してみたり、ほかのユーザーのレビューを読むだけで旅気分が味わえたりと、旅行好きにはちょっとした楽しみのひとつです。そこで今回は、STAY JAPANのレビューの書き方を紹介します!

▼STAY JAPAN(ステイジャパン)について詳しくはコチラ
STAY JAPAN(ステイジャパン)がまるわかり!特徴や使い方、口コミ、料金体系は?

STAY JAPANのレビューの書き方

STAY JAPANの口コミ総合は、その民泊の利用を検討している人が参考にする貴重な情報です。そのため、どんな雰囲気の民泊だったか、物件のクオリティに対して料金は妥当だったかなど、自分が民泊を利用して感じた素直な感想などを中心に書いていきましょう。

STAY JAPANの公式サイトには、過去に多くのユーザーが書いた民泊のレビューが残っています。どんな風に書いたら良いのかわからないというときは、自分が民泊を選ぶときに参考にしたレビュアーの口コミに倣って書いてみるのも一つの方法です。

ただし、いくらホストがいい人だったからといって大げさに褒めちぎったり、反対に事実とは異なるネガティブな情報を書くといったことは避け、できる限り客観的な視点から適切な表現を使って評価したいものです。

つぎに利用するユーザーが、口コミの良さに期待しすぎて却ってガッカリしたということのないよう、レビューには自分が感じた素直な感想と正しい情報を書くようにしましょう。

ゲストも評価される?STAY JAPANのレビューシステム

STAY JAPANを利用すると、民泊を提供するホスト側だけでなく利用するゲスト側もホストからも評価されます。業者を介しているとはいえ、民泊ホストの大半は自分の家を他人に貸すという立場の一般人なので、少しでもマナーの良いゲストを迎えたいと考えるのは当然のことです。

そこで、ホスト側がゲストに部屋を貸しても大丈夫と判断するための基準がゲストのレビューです。レビューに書かれた内容次第によっては、「危険なクレーマー」として予約をキャンセルされてしまうかもしれません。ホストが安心して部屋を貸してくれて、良いレビューをもらえるように、ゲストはマナーを守った民泊の使い方をしましょう。

レビューは14日以内!必ず期間内に書こう

STAY JAPANのレビューには期限があります。基本的に宿泊後14日以内でないとレビューを書けなくなってしまうので、この期間内にレビューを書くようにしましょう。

先ほども記述した通り、レビューは次に民泊を利用する人が参考にする大切な情報です。せっかくの良い民泊を他の人におすすめできないのは残念ですよね。自分もホスト側にレビューを書いてもらうので、お返しの意味も込めてレビューは忘れずに書きましょう。

STAY JAPANを知るために

STAY JAPANのレビューはホスト側が部屋を貸す人を選ぶためにも、ゲスト側が民泊を選ぶためにも大切な情報です。一般のホテルよりは安いものの、せっかくお金を払って自分の知らない土地に泊まるのだから、良いレビューが多い民泊に泊まりたいものですよね。

それに、ホスト側も安心して他人に自分の部屋を使ってもらうために、できるだけ良いレビューが多い人に自分の部屋を貸したいはずです。利用した後に満足度の高いレビューをもらうことが出来れば、この人に部屋を貸して良かった、この民泊を利用して良かったと思えるでしょう。

STAY JAPANはゲストとホストが直接やり取りをする場面もあるので、お互いが気持ちよく取引を終えるためにもレビューは忘れずに書きましょう。

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